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1:ID:CAP_USER.net
流星群に未知の小惑星か、地球衝突の危機高まる チェコ研究
2017年06月07日 10:38 発信地:プラハ/チェコ

【6月7日 AFP】チェコの天文学者チームは6日、「おうし座流星群(Taurids)」として知られる流星群の小惑星が地球に衝突する危険性が高まっているとの研究結果を発表した。
 
チェコ科学アカデミー(Czech Academy of Sciences)の天文学者チームは、おうし座流星群のうち大気中で爆発する大型の流星144個を分析し、そこで直径200~300メートルの小惑星を少なくとも2個含む新たな分枝を発見した。今回の結論は、この分析結果を元に導き出されたものだ。
 
チェコ科学アカデミーはプレスリリースを発表し、「この分枝には、直径が数十メートル以上の未発見の小惑星が多数存在する可能性が非常に高い」「よって、地球がこの惑星間物質の流れに遭遇する数年に1回は、小惑星と衝突する危険性が著しく高まる」と述べている。
 

詳細は引用元より
▽引用元:AFPBBNews 2017年06月07日 10:38
http://www.afpbb.com/articles/-/3131109

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1:朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 18:54:45.11 ID:CAP_USER.net
CNN.co.jp 2/18(土) 15:41配信
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は18日までに、最大6日間にわたり宇宙服を着続けた場合の排せつ物の処理方法について解決策を募る「宇宙うんちチャレンジ」の受賞者を発表した。
最優秀賞に輝いたのは米空軍所属の医官の男性で、鍵穴手術の知識を生かし、宇宙服のまたの部分に設置した小さな穴からカテーテルなどを挿入するデザインを考案した。


詳細は引用元より
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-35096798-cnn-int
最終更新: 2/18(土) 15:41
CNN.co.jp

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1:白夜φ ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 22:39:44.59 ID:CAP_USER.net
インド、人工衛星104基を一度に打ち上げ 史上最多記録
2017年02月15日 16:32 発信地:スリハリコタ/インド

【2月15日 AFP】(写真追加)インド宇宙研究機関(ISRO)は15日、南東部スリハリコタ(Sriharikota)にある宇宙センターから人工衛星104基を載せたロケットを打ち上げ、すべての衛星を軌道に投入することに成功したと発表した。
一度のロケット打ち上げで軌道に投入した衛星の数で世界最多記録を樹立した。
 
打ち上げに成功したのはISROが開発した国産ロケット「PSLV」。
ISROのキラン・クマール(Kiran Kumar)総裁はセンターで発射を見守った科学者らに「チームの成功を心から祝福する」と語った。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:AFPBBNews 2017年02月15日 16:32
http://www.afpbb.com/articles/-/3117902

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1: ファイヤーボールスプラッシュ(神奈川県)@\(^o^)/ :2017/01/31(火) 13:50:45.38 ID:MD116ikk0.net
http://news.livedoor.com/article/detail/12610731/
銀河系、「押すと引く」で移動か 研究
【AFP=時事】そのように感じられないかもしれないが、地球がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)は、時速200万キロ以上の猛スピードで宇宙を突っ走っている。

銀河系が突進している方向と速度を説明する助けになる、宇宙空間の「隙間」を発見したとの研究結果が30日、発表された。

英科学誌ネイチャー・アストロノミー(Nature Astronomy)に掲載された研究論文によると、銀河系は他の銀河が及ぼす力によって引っ張られるだけでなく、押されてもいることが明らかになったという。

太陽は、銀河系の中心の周りを公転する軌道上を時速85万キロで移動しており、銀河系は、膨張している宇宙空間を超高速で突進している。だが銀河系は、どのような仕組みで移動しているのだろうか。
科学者らの間では長年、宇宙の高密度領域が引力を及ぼして、銀河系をその方向に引き寄せていると考えられてきた。

1980年代には、「グレート・アトラクター(Great Attractor)」と呼ばれる領域がそれではないかと考えられた。この領域は、銀河系から約1億5000万光年の距離にある銀河団が数個集まっている。

論文の共同執筆者で、仏原子力・代替エネルギー庁(CEA)のダニエル・ポマレード(Daniel Pomarede)氏は、AFPの取材に「だが(引力の)方向がぴったりとは合わなかった」と語った。

■銀河を押す「ダイポール・リペラー」

そこで天文学者らは、グレート・アトラクターの約6億光年先にある、銀河団が二十数個集まった「シャプレー超銀河団(Shapley Concentration)」と呼ばれる領域に着目したが、それでも銀河系の速度と方向を十分に説明できなかった。

ポマレード氏と研究チームは30日の論文で、これまで知られていなかったことを発見したと発表した。銀河系は引き寄せられているだけでなく、押されていたのだ。

研究チームは、宇宙空間を移動する銀河の流れの立体(3D)地図を作成し、銀河がほぼ存在しない、これまで知られていなかった宇宙空間の広大な低密度領域を発見した。
この領域から銀河系と近傍のアンドロメダ(Andromeda)銀河(M31)が斥力を受けていると研究チームは考えている。

研究チームはこの領域を「ダイポール・リペラー(Dipole Repeller)」と命名した。

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音響トラクタービーム

1:ID:HLiOvIcm0.net
「トラクタービーム」といえば、UFOが牧場の牛を空中に引っ張り上げてさらっていくときに使われる、あの怪光線である。

しかし、超音波を使ったトラクタービームは、すでに現実のものになりつつあり、ビーズ球のような小さな物体であれば、超音波を使って空中に浮かべた状態で捕獲したり、空中での平行移動や回転運動といった操作を行ったりすることが可能になっている。


詳細は引用元にて
http://news.mynavi.jp/news/2017/01/12/208/

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