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1:白夜φ ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 23:30:34.78 ID:CAP_USER.net
6万年前の微生物、メキシコ鉱山で発見 NASA科学者

【2月21日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の科学者が、最長6万年にわたりセレナイトの結晶内部に閉じ込められていた、生きた微生物をメキシコの鉱山で発見した。
 
NASAの宇宙生物学研究所(Astrobiology Institute)のペネロープ・ボストン(Penelope Boston)氏が先週末、米ボストン(Boston)で開催の米国科学振興協会(AAAS)の会合で行った研究発表によると、この奇妙な古代微生物は、亜硫酸塩、マンガン、酸化銅などを摂取して生きられるように進化したと考えられるという。


続きは引用元へ▽引用元:AFPBBNews 2017年02月21日 09:48
http://www.afpbb.com/articles/-/3118595

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1:ID:CAP_USER9.net
ミャンマー北東部で発見された琥珀の中に、羽根に覆われた恐竜のしっぽが保存されていたことが
明らかになった。
画期的な発見によって、絶滅した恐竜の骨をどういう組織が覆っていたのか、地球の地上を1億6000万年
以上も支配した生き物について、さらに理解が深まると期待されている。

標本を調べた結果、しっぽは表が栗色で、裏が白いことが分かった。このほど生物学誌「カレント・
バイオロジー」に論文が掲載された。
論文共著者でカナダ王立サスカチュワン博物館のライアン・マケラー博士はBBCに対して、「恐竜の
一部が琥珀の中に保存されているのを発見したのは初めてだ」と話した。
第一著者で中国地質大学のシン・リダ博士は、化石標本をミャンマー・ミッチナーの琥珀市場で発見した。
9900万年前の琥珀はすでに、アクセサリー用に磨かれていた。売りに出していた業者は、中に
入っているのは植物の一種だと思っていた。しかし詳しく調べると、スズメくらいの大きさの羽根に
覆われた恐竜の尻尾だと判明した。
シン博士は、琥珀を最初に採掘した人を探し出し、琥珀が生成した場所を特定した。

マケラー博士によると、尾の構造から、明らかに古代の鳥ではなく、羽根で覆われた恐竜だと分かるという。
「現生の鳥や、その一番近い親類は、尾椎骨が融合して尾端骨を形成しているが、この標本には
それがない。代わりに尾は長くしなやかで、両側を縦に羽根が並んでいる」(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/BBC
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-38259003

画像

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1:ID:CAP_USER.net
エイリアンのようなクモ 新種 中国雲南省
※サムネは念のためモザイク処理させて頂いております。画像を開くと実際のものが表示されます。

中国南西部の熱帯雨林で見つかった成体のメスのクモ。木の葉に擬態するクモが発見されたのは初めてだという。(PHOTOGRAPH BY MATJAZ KUNTNER)

ある夜、クモ学者のマティヤジュ・クントネル氏が登山用ヘッドライトをつけて中国雲南省の熱帯雨林を歩いていると、1本のクモの糸が照らし出された。

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ポーランド キツツキ 警官 動画

1:ID:CAP_USER.net
21日
9時55分
お腹をすかせたキツツキの微笑ましい動画が、話題となっています。
 キツツキに一生懸命つつかれながらも、満面の笑みを浮かべる警察官。これはポーランド中部の町にある野生動物を保護する施設で撮影された動画で、
このキツツキは巣から落ちてしまい、この施設に運ばれてきたということです。保護されて3週間後には自然に帰されましたが、
えさがもらえると理解したのか、たびたび戻ってくるようになったといいます。

 「実はちょっと痛いんだけどね・・・」(警察官)

 地元の警察官にもなついている様子で、施設では、キツツキが自然に慣れるまでえさを与え続けることになったということです。(21日06:36)
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye2896991.html

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1:ID:pS4rdENf0
http://news.livedoor.com/article/detail/12087388/

クーガ、ピューマ、ヤマネコ、フロリダパンサーなどの別名を持つマウンテンライオンは、剃刀のように鋭い爪を持ち、体重90kg以上になることもあります。そして、最高速度時速80㎞の俊足を誇っています。普段見かける近所の猫とはわけがちがいます。今回は、野原でマウンテンライオンに遭遇したときの対処法をご紹介しましょう。

米国マウンテンライオン財団によれば、マウンテンライオンは、夜明けや夕暮れに活発になる鹿などの獲物を見かけると狩猟本能が騒ぐようです。真昼の日差しを避けて山道を歩きたいハイカーがちょうど多い時間帯でもあるので、アメリカの多くの地域でハイカーがマウンテンライオンと遭遇することは十分ありうる話です。

※編注:マウンテンライオンは北米大陸東部・南米全域に広く棲息しています!

幸いにして、マウンテンライオンに襲われたという事故はほとんどなく、北米では年平均6件程度です。死亡事故はさらに稀で、年に1件程度が平均です。全米でこの種の事故記録がもっとも多いカリフォルニア州でも、1986年以来たった14件しかありません。

そのため、大型ネコ科動物に襲われて死ぬ確率よりもレクリエーション活動で死ぬ確率の方が高いと言えるかもしれません。そうは言っても、めったに遭遇しないマウンテンライオンと万が一遭遇してしまった場合は正しく対処するようにしましょう。



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