News Headline

イチロー

1:ID:hpbmRMCl0.net
マーリンズのイチロー外野手(42)が29日(日本時間30日)のカージナルス戦で見事なレーザービームを見せた。

 メジャー通算3000安打まであと2本としていたイチローは、この試合に「3番・左翼」で先発出場。
残念ながらヒットは出なかったが、矢のような送球で地元ファンを沸かせた。

 4回、3―1とリードのカージナルスはウォンの三塁打で1死三塁と好機。
ここでガルシアの左飛で三走・ウォンが本塁へのタッチアップを試みたが、42歳の肩が25歳の足に勝った。
メジャーリーグの計測システム「スタットキャスト」によると、
イチローのこの送球は時速147・4キロを示し、72・8メートルを旅したとのこと。

 本塁でタッチアウトとなったウォンはイチローの衰えぬ肩にあらためて感嘆。
「彼が強肩なのはみんな知っているだろ。打球がレフトに飛んだ瞬間、これはまずいなと思ったよ。
頭を下げて全力疾走したけれど、やっぱりアウトにされてしまったね」と試合後に語っていた。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/07/30/kiji/K20160730013064190.html

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ブラジル

1:ID:aDuDUKwR0.net
警備員集まらず、元警官ら3000人臨時召集へ
2016年07月30日 12時33分
 【リオデジャネイロ=吉田健一】ブラジルのモラエス法相は29日、
8月5日開幕のリオデジャネイロ五輪の会場で危険物の持ち込みを検査する
警備員約3400人を派遣することになっていた人材派遣会社との契約を解除したと
明らかにした。

 代わりに、警官と退職5年以内の元警官計約3000人を臨時に集めて
対応するという。

 同法相は「大会には何ら影響しない」としているものの、ずさんな警備計画が露呈し、
批判を浴びそうだ。

 地元メディアによると、ブラジル政府と同社が契約を結んだのは7月1日。
金属探知検査を担当する警備員を約3400人派遣することになっていたが、
同社は約500人しか確保できなかった。
http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2016/topic/20160730-OYT1T50031.html

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蚊

1:ID:Rb0u6LPk0.net
(CNN) 米フロリダ州の保健当局は29日、同州のマイアミデード郡とブロウォード郡の住民4人が蚊の
媒介によりジカウイルスに感染したとみられると発表した。米本土で蚊からジカウイルスが感染する例は今回が初めて。

4人の身元は明らかにされていないが、入院は必要なほどの症状は示していないとしている。

保健当局は声明で、「捕獲した蚊の中にジカウイルスの陽性反応を示した個体はないが、患者らはこの地域に
生息する蚊から感染したようだ」と述べた。

米疾病対策センター(CDC)のトム・フリーデン所長は同日、「全ての証拠を検討したところ、今回の件は
数週間前に蚊が媒介して起こった感染であることが示された」と述べた。

当局者らは、感染はマイアミ中心部の北側にある狭い地域に限定されているとみている。ただ地元や州、国の
保健当局者は、感染の広がりを確認するため、住民を個別に訪問して尿サンプルの提出を求めるなどの調査を
続けている。新たな感染例が出てくることも予想される。

ジカウイルスに感染しても8割の人には症状が現れず、自身の感染に気づかないケースもある。発症した場合、
発熱や発疹、関節の痛み、目の充血などが見られ、数日から1週間ほど症状が続く。治療法や予防ワクチンはない。

現時点でフロリダ州のジカウイルス感染者は386人。うち55人を妊婦が占める。感染者が最も多いのは
マイアミデード郡で99人、続いてブロウォード郡が55人となっている。

ジカウイルスへの感染発生は、60を超える国と地域で報告されている。米国の保健当局者は以前から、
国内の蚊による感染が起きる可能性を警告していた。ただ、米自治領プエルトリコや米州大陸の広い地域で
見られるような大規模流行につながる見込みは少ないとしている。
http://www.cnn.co.jp/usa/35086704.html

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ggg.jpg

1:ID:2aKL/xjI0.net
インド国立生命科学研究所は7月18日、ある種のゴキブリが分泌する「ゴキブリミルク」が、水牛のミルクの3倍のエネルギーを持っていることを発見したと 発表した。
現在、これを健康食品に加工する研究が進められている。

通常、ゴキブリは卵によって繁殖する。だが、今回研究対象となっているのは、哺乳類のように子どもを産んで繁殖する「ディプロプテラゴキブリ」と呼ばれるゴキブリ。
このゴキブリは、体内で子どもを育てる際に、腸からミルクプロテイン結晶を分泌する。

米国、日本、カナダ、フランス、そしてインドの科学者による国際研究チームは、X線を結晶状態の物質に照射することによってその分子構造を解析する手法「X線結晶構造解析」を使い、このミルクプロテイン結晶を調査。
人間にとって有用な栄養素が豊富に含まれていることを明らかにした。

今回の研究をまとめた論文の主要著者の1人であるSanchari Banerjee氏は、次のように述べる。

「(ディプロプテラゴキブリの)ミルクプロテイン結晶は完全食品のようだ。タンパク質、脂質、そして糖質が含まれている。そのタンパク質配列を見れば、必須アミノ酸すべてが含まれていることがわかる」

研究チームは、ゴキブリミルクを人工的に大量生産することで、栄養補助食品などに加工する研究に着手している。

烏賊ソース
http://internetcom.jp/201346/milk-protein-crystals-from-roaches-are-like-complete-food

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1:ID:MccivaiI0
キリスト教の十字架、仏教の逆卍、イスラムの幾何模様など、それぞれの宗教には特徴的な形象や図形が存在する。
ユダヤ教の「ダビデの星」もその1つだ。一般的には「六芒星」が「ダビデの星」とされるが、「五芒星」だとする説もある。
とくに「逆五芒星」は、「悪魔崇拝」のシンボルとして主に非ユダヤ教徒に人気がある形象だ。
さて今回、ユダヤ教のシンボル「ダビデの星」が、なんと、イスラム教の聖地マッカ(メッカ)があるサウジアラビアで発見
されたと7月26日付の「UFO Sightings Daily」が報じている。

いかそー
http://tocana.jp/2016/07/post_10470_entry.html





https://www.google.co.jp/maps/@20.8621055,54.0853689,436m/data=!3m1!1e3

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ラーマヤナ

1:ID:PsbbUaTg0.net
命を救う伝説の薬草探し、公的プロジェクト開始へ インド
http://www.afpbb.com/articles/-/3095671

インド北部のウッタラカンド(Uttarakhand)州が、命を救うと信じられている
伝説の薬草を探す巨額の予算を投じたプロジェクトをスタートさせる。

この薬草は古代インドの叙事詩「ラーマーヤナ(Ramayana)」に記されている薬草、サンジーバニー・ブーティ(Sanjeevani Booti)だ。
ラーマーヤナの伝説は、猿神のハヌマーン(Hanuman)がラーマ(Rama)神からヒマラヤへ行き、
戦で負傷して死の床にある弟ラクシュマン(Laxman)を治癒するという薬草を採ってくるよう命じられたが、
その薬草がわからなかったため山を丸ごとを持ち帰ったところ、ラクシュマンは回復したというものだ。

古文書によれば、サンジーバニーはヒマラヤ山脈の高山に自生していて生命回復の効果があるとされ、暗闇で光るという。

ヒマラヤには野生の薬草が多く自生しており、古くは賢者、現代は研究者たちによって、
サンジーバニー・ブーティを見つけだす努力が数百年にわたって続けられてきた。
だが、サンジーバニーの存在を証明するものはほとんど皆無だ。

このサンジーバニー発見に、ウッタラカンド州が2億5000万ルピー(約3億9000万円)を投じて取り組むことを決めた。
同州のスレンドラ・シン・ネギ(Surendra Singh Negi)代替医療相はAFPの取材に「挑戦することが必要。
決して無駄にはならない。決意をもって取り組めば必ず発見できる」 と語った。

ネギ氏によると、サンジーバニー探しはヒマラヤの中国国境近くのドローナギリ(Dronagiri)山で行う予定。
魔法の薬草が生えているとラーマーヤナに記されている場所だ。
専門家らが8月にもサンジーバニー探索プロジェクトを開始するが、中央政府からの助成は得られなかったという。

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1:ID:CAP_USER.net
アラスカに漂着した謎のクジラ、新種と判明 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/072800280/




 米国アラスカ州の小さな島に打ち上げられたクジラが、DNA分析などで新種と判断され、7月26日付で科学誌「Marine Mammal Science」に掲載された。

 物語は死体発見から始まった——と言うとミステリーの名作を思わせるが、この「死体」は体長7.3メートルもあった。

 ベーリング海に浮かぶ岩と草地の小さなオアシス、プリビロフ諸島(米国アラスカ州)に属するセントジョージ島に死骸が打ち上げられたのは2014年6月。人のいない、風が吹きすさぶ海岸で、半分砂に埋まった何かを若い生物教師が目に留めた。教師は、かつてオットセイの研究者だった女性に連絡。彼女は当初、その正体がすぐ分かったと思った。大型で灰色、深海に潜り、時々死骸が潮流に乗って海岸に流れ着くツチクジラだ。(参考記事:「パタゴニアでクジラが謎の大量死」)


北海道の漁師は「カラス」と呼んでいた

 ところが詳しく調べていくと、ツチクジラにしては肉の色が濃すぎ、背びれはかなり大きく柔らかい。成体というには小さすぎるのに、歯は年齢のため摩耗して黄色がかっていた。

 今回の論文によると、この死骸はツチクジラなどではなく、全くの新種だという。ツチクジラより小さく、妙な体形の黒いクジラは、日本の漁師たちが「カラス」と呼んでいたものだ。「個体数も、どこでよく見られるのかも、何も分かっていません」と話すのは、米海洋大気局(NOAA)南西水産科学センターの分子遺伝学者、フィリップ・モリン氏だ。「今後、解明を進めていきます」

 クジラの新種が見つかるのは珍しい。DNA研究が進んだおかげで、過去15年でクジラ目の新種は5つ発見されたが、2つはイルカであり、わずかに違うだけの近縁種の間に収まるようなケースがほとんどだった。今回の新種はツチクジラ属に含まれ、最も近い種とも外見が大きく異なる。また、北太平洋の中でも海洋哺乳類の研究が何十年も続いている海域に生息していた。

 論文の共著者で、NOAA国立海洋哺乳類研究所のポール・ウェード氏は「まさに一大事です」と話す。「地上でも大型哺乳類の新種発見は極めてまれです。そうあることではありません。大きな注目に値します」(参考記事:「クジラの背に乗るアシカの写真が話題」)


骨格、口吻、骨の粉末

 モリン氏らはセントジョージ島の死骸の調査に加え、博物館にある古い標本から骨の粉末を取ったり、オホーツク海のクジラのDNA検査結果を検討したりした。それらの頭骨や口吻を調べ、さらには日本の捕鯨船による記録も分析。アリューシャン列島にある高校の体育館の天井から吊り下げられたクジラの骨までも調べ上げた。

 その結果、チームはこう結論付けた。まだ命名されていないこのタイプのクジラは、北半球のツチクジラからは遺伝的にかなり遠い。分かっている中ではツチクジラに最も近縁の、南極海に生息するミナミツチクジラともほぼ同程度の隔たりがある。それどころか、違いがあまりに大きいため、上記2種のどちらとも違うと言うほかない。

「2016年になっても、6メートルを超えるような哺乳類にまだ新種が見つかると思うと、とても興奮します」とモリン氏は話す。

 興奮したのはモリン氏だけではない。全海洋哺乳類の一覧を毎年発行する海洋哺乳類学会で分類委員を務めるロバート・ピットマン氏もその1人だ。中国のヨウスコウカワイルカが実質上ほぼ絶滅し、メキシコのコガシラネズミイルカも絶滅の危機にあるなど、海洋哺乳類の多様性が低下しつつある中で、ピットマン氏は今回の発見を「勇気づけられる」と評価する。(参考記事:「コガシラネズミイルカが60頭に激減、絶滅のおそれ」)

「これだけ大きくて変わった外見のクジラを、科学界が長い間見過ごしてきたと思うとあ然とさせられます」とピットマン氏。「海に関する私たちの知識がいかにちっぽけかという、はっきりしたメッセージです」

 今回の発見は、エネルギー開発からソナーの使用まで、海での人間活動が引き起こす問題を私たちがどれほど分かっているのかという疑問も突き付けている。こんな生物がいるということすら、知っている人はごくわずかだったのだ。

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1:ID:CAP_USER.net
まるでクモ! 飛行船の自動修復ロボットをロッキード・マーティンが開発 (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00010002-sorae_jp-sctch




最近は巨大なハイブリッド飛行船の開発が複数企業によって進められていますが、飛行船はその構造上ガス袋部分に穴が空くことがあります。そんなガス袋の穴を自動検知/修復するため、ロッキード・マーティンのスカンク・ワークスは新たにクモ型ロボットを開発しました。(動画URL:





従来の飛行船は巨大なライトでガス袋を照らしだすことによって穴を見つけていましたが、これはどう見ても非効率的です。しかし今回開発されたクモ型ロボットはガス袋を内外から挟み込むようにして移動し、自動で袋の穴を見つけて修復までこなしてしまうのです!
 
ロボットの内外のパーツは磁石によって固定され、外側のロボットが光を照射します。そして内側のロボットが光を検知し、穴の修復にとりかかるのです。修復が終わった後にはその位置情報を中央のコントロールユニットに送信し、コントロールユニットではガス袋の「修復マップ」を確認することができます。
 
またこのシステムでは複数ロボットの同時可動も可能になっています。そして万が一ロボットが穴の修復に失敗しても、他のロボットがその箇所に駆けつけて修復を行うことができるのです。

ロッキード・マーティンは現在、上の画像のような不思議な形状のハイブリッド飛行船「LMH-1」の1/3サイズのプロトタイプを完成させています。LMH-1はガスの浮力とプロペラの推進力の両方を利用して飛行し、人や荷物を輸送する予定です。少し古い技術のように思える飛行船ですが、今でもその技術革新が続いている点はとても興味深いですね。

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NZ.jpg

1:ID:CAP_USER.net
ニュージーランドは、ネズミ、オコジョ、ポッサムといった外来の動物たちを2050年までに根絶するという、史上初となる大胆な計画を発表した。
同国に固有の動植物を襲う厄介者を追い払うことが目的だ。

「ニュージーランドに固有の動植物は、我々の国民としてのアイデンティティの中核をなすものです」

先日発表された声明の中で、同国のマギー・バリー環境保全相はそう述べている。

「彼らは数百万年の間、哺乳類のいない世界で進化をしてきました。
その結果、外部から持ち込まれた捕食者に対して極めて脆弱です。
外来種は毎年およそ2500万羽にのぼる我が国自生の鳥を殺しています」

ニュージーランド政府は、2025年までに、新たに100万ヘクタールの土地で外来種の増加を抑圧、あるいは排除すること、さらに沖合の島にある自然保護区で外来種を根絶することを目指している。
政府は2050年までに計画を完了したい考えで、哺乳類の駆除には主に罠や毒入りの餌を使用するということだが、その他にも世界に先駆けて、外来種根絶のための新たな手法を開発していくとしている。

「今こそ力を合わせ、長期的、全国的な努力のもとに、我が国の自然遺産の多くを危機にさらしている外来哺乳類を国内から一掃するときです」

と環境保全相は言う。
米ノーザン・イリノイ大学の保全生物学者、ホリー・ジョーンズ氏は、「これは非常に大規模かつ思い切った政策」だと述べている。

「もしニュージーランドが目標に向けて事態を進展させられれば、それだけでも固有種を取り巻く状況は大きく改善されるでしょう」

今回の計画は、同国を象徴するキーウィなどの鳥たちにとって大きな恩恵となる。
野生のキーウィの数は7万羽を割っており、また絶滅寸前とされる飛べないオウム、カカポ(別名フクロウオウム)の数は、2014年時点で126羽であった。

過去数世紀の間、外来の哺乳類はニュージーランドの鳥やツギホコウモリ――森の地面を“歩く”ことで知られる――を好き放題に捕食してきた。
とりわけ悲惨な事例として知られるのが、1890年代、灯台守が飼っていたネコが1匹だけで、固有種のスティーブンイワサザイを、その発見から数年のうちに絶滅させてしまったというものだ。

「本来は彼らが属さない土地に我々人間が持ち込んだこうした動物たちは、自生の動植物に多大な被害をもたらします」

と英ケンブリッジ大学動物学博物館の鳥類キュレーターで、島にすむ鳥を外来のネズミ類から守る方法に詳しいマイケル・ブルック氏は言う。

「適切な環境を取り戻すためにできるかぎりの努力をするのが、我々の責任です」

とはいえ、国土全体から外来哺乳類を一掃するというのは容易なことではない。
まずひとつには、哺乳類を絶滅に近い状態に追いやるだけでは十分ではないという問題がある。
哺乳類、なかでも特ににネズミ、驚くべき速さで数を回復する。
たとえばブルック氏はかつて同僚らとともに、南太平洋のピトケアン諸島で外来のネズミを最後の80匹まで減らしたが、すぐに繁殖し、瞬く間に10万匹以上まで増加したという。

>>2

National Geographic
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/072700278/

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チェコ

1:ID:CAP_USER.net
2016.7.27 14:31
チェコ東部の町の酒場で、飲み代を支払えなくなった男性。店に自分の服を預けるのと引き換えに金策に走ることを許され、
平日の昼下がりに靴下だけを履いた姿で町を歩き回った。欧米メディアが伝えた。

 男性は酒場に戻って支払いを済ませ、服を取り戻したが、裸で歩く姿は町の防犯カメラにも捉えられ、警察が捜査している。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/160727/wor1607270012-n1.html?view=pc

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