News Headline

1:ID:9tT4o55N0
毎日満員電車に乗って通勤、通学をしないといけない方も多いのではないでしょうか?
満員電車は辛いですよね。特に日本の満員電車は世界でも有名な混雑具合です。
しかし日本の満員電車とは比べ物にならないほどの混雑具合を見せる国もあるのです。
今回はインドの通勤ラッシュ時の女性車両の様子を紹介します。


毎日満員電車に乗って通勤、通学するのは1日の最もつらい時間の1つかもしれません。
特にインド、ムンバイでは。ビデオはインドという国で電車に乗ることはどれだけ大変な事かを示しています。

プラットホームでは何百人と思われる女性が電車の到着を待っています。すし詰めとはまさに
このことだと言わんばかりの混雑具合です。

電車が到着し、扉が開くと駅は戦場となります。列を作って並んで待っていた意味はほとんどありません。

何名かの女性は線路内に突き落とされ、電車と人混みにつぶされかけている女性の姿も見れます。

非常に危険ですよね。皆さん女性専用車両に乗るのに必死です。

ムンバイでは2009年に女性乗客者の安全を確保するために初めて女性専用車両が投入されました。
しかしラッシュアワー時には深刻な事故が起きているようです。中には命を失う事故も起きていたそうです。
対策としてはプラットホームに女性警官を配置して乗客が一気に電車に乗り込まないようにしているみたいです。

こんな満員電車には絶対に乗りたくないですよね。これ以上事故が起きないといいのですが。

http://www.yukawanet.com/archives/5098346.html





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宇宙01

1:ID:DFZPnSGx0.net
地球から、わずか4光年の太陽系に最も近い恒星に、
地球と似た大きさで、水も液体のまま存在できる惑星があると
イギリスの研究チームが発表し、生命を育むことができる環境かどうか、
今後の探査に注目が集まっています。

*+*+ NHKニュース +*+*
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160825/k10010653311000.html 
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オーガ

1:ID:WjjU/B8o0.net
元米軍兵士が、アフガニスタンの洞窟で、身長4メートルの巨人を射殺したと証言している。
L.A.マルズーリ氏が制作したドキュメンタリー番組で明かした。

「ミスターK」と名乗る元米軍兵士は2002年、カンダハールでの偵察行動中に、砂漠地帯で洞窟を発見。
洞窟内を調査中に4メートルの巨人に遭遇したという。

ミスターK氏によると、巨人は赤毛で、指が6本あったという。米軍偵察部隊は巨人に発砲。
約30秒間の銃撃により巨人は死亡したが、戦闘中に巨人の槍が貫通した兵士1名が犠牲になった。
巨人の死体は救助要請で現場に到着したヘリコプターによって回収され、その後どうなったかは不明という。

「死体からは強烈なスカンク臭のような悪臭がした」とミスターK氏は証言している。
洞窟の入口には無数の骨が散乱していた。巨人の存在は地元民には以前から知られており、人間を取って食べると恐れられていた。

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2632

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シーシェパード

1:ID:+U78M3mH0.net
シー・シェパード、新抗議船は「日本の捕鯨船より高速」
http://www.afpbb.com/articles/-/3099089

環境保護活動団体「シー・シェパード・グローバル(Sea Shepherd Global)」は30日、南極海(Southern Ocean)でのクジラ保護活動に日本の捕鯨船よりも高速の船を初めて投入すると発表した。
12月から始める反捕鯨活動で投入するという。

シー・シェパード・グローバルの声明は「国際社会による行動の欠如には失望させられた。よってわれわれはクジラを守るため、新たな抗議船『オーシャン・ウォリアー(海の戦士)』号を投入し、南極海へと戻る準備を進めている」としている。
また、オランダ、英国、スウェーデンの宝くじ収益金から資金援助を受けて建造された「オーシャン・ウォリアー」号は状況を大きく変えるものだと豪語している。

同団体の代表を務めるアレックス・コーネリッセン氏は「われわれは初めて日本の捕鯨船に追いつき追い越せるスピードを手にした。
クジラたちの命を救うにはスピードが決定的な要因となるとわれわれは認識している」と語った。

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宇宙

1:ID:gi71o7d10.net
深宇宙からの「強い信号」検知 地球外文明発見の期待高まる

【ワシントンAFP=時事】地球外生命体が存在する証拠を求めて宇宙観測を続けるロシアの電波望遠鏡が、「強い信号」を検知したことが明らかになり、科学者らの関心を集めている。

 信号探知のニュースは、深宇宙探査研究に関する情報を発信するウェブサイト「ケンタウリ・ドリームス」の運営者ポール・ギルスター氏が27日、
イタリア人天文学者のクラウディオ・マッコーネ氏によるプレゼンテーションの内容として伝えた。

 同氏は、「これが地球外文明の仕業だと主張している者はいないが、さらに調査する意義があることは間違いない」と話している。

 この信号は地球から約95光年離れた恒星「HD164595」の方向から届いたとされる。
この星は少なくとも1つの惑星を持つことが知られており、惑星の数はもっと多い可能性もある。

 ロシアのゼレンチュクスカヤにある電波望遠鏡「RATAN-600」によるこの観測結果は今になって公になったものの、実際に検知されたのは昨年のことだったという。

 専門家らはこの信号について、その意味や、発信元の正確な位置を解明するにはまだ相当の時間がかかるとみている。

 それでもギルスター氏は、「あまりに刺激的な信号だったため、RATAN-600の研究者らはこの目標の常時監視を呼び掛けている」と書いている。

 この発見は、来月27日にメキシコ・グアダラハラで開催される第67回国際宇宙会議で議題として採り上げられる予定だ。

 ギルスター氏によると、信号を検出した研究チームは、ロシアの天文学者ニコライ・カルダシェフ氏が提唱した宇宙文明の進歩度を示す尺度を用い、
この信号が等方性ビーコンからのものだった場合、地球文明よりもはるかに進歩した「タイプ2」の文明でなければありえない強さだと説明している。

 一方、もし太陽系だけに向けて送られた狭い信号であれば、地球文明の能力により近い「タイプ1」の文明でも出せる強さだという。【翻訳編集AFPBBNews】
〔AFP=時事〕(2016/08/30-11:29)

http://www.jiji.com/jc/article?k=20160830034628a&g=afp

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キルギス 中国大使館爆発

1:ID:iz2wECAh0.net
キルギスの中国大使館で爆発、1人死亡2人けが
2016年08月30日 14時31分
 【モスクワ=花田吉雄】インターファクス通信によると、中央アジア・キルギスの
首都ビシケクにある中国大使館で30日、爆発があり、1人が死亡、2人が負傷した。
http://www.yomiuri.co.jp/world/20160830-OYT1T50076.html

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NY地下鉄

1:ID:hAi0kOiC0
ニューヨーク 26日 ロイター] - 米ニューヨークの地下鉄で24日夜、混雑する車内で女がコオロギやミミズをばらまく事件があった。
乗客が緊急停止レバーを引いたため、車内は30分近くもコオロギ地獄となり、乗客はパニックに陥った。

交流サイト(SNS)や現地報道によれば、女はコオロギやミミズを車内で売っていたが、若者数人にからまれ、
容器を空中で開けて虫たちを放したという。再び動き出した地下鉄は、次の駅で警官が待ち構えていた。けが人などはいなかった。

その後、26日に身元が明らかになった自称「女優」の女は、この出来事は事前に仕組まれた「悪ふざけ」だったと明らかにした。若者らの行動も「演技」で、
ホームレスへの対応について関心を高めてもらうことが目的だったと主張している。

いい迷惑だったのは、たまたま乗り合わせた乗客だ。ある客はツイッターで「車内はあっという間にパニック状態になった。誰もが車内の反対側に走って逃げた。
閉ざされた空間での集団ヒステリーだった」と投稿した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000053-reut-n_ame

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インド 肥満税

1:ID:zHqNXOhc0.net
インドは、南部ケララ州で同国初となる「肥満税」の導入が決定した。ファストフードを中心とする一部のレストランが提供するハンバーガーなど
特定食品に14.5%を課税する。同州の財政担当者によると、全国で2番目とされる肥満率の改善と生活習慣病の予防が目的だ。
ただ、効果や課税対象について、疑問の声も上がっている。

◆マックなどが対象
課税対象となるのは、ケララ州内で特定ブランドを冠したレストランで販売されるハンバーガー、ピザ、ドーナツ、サンドイッチなど。具体的には、
ハンバーガーの「マクドナルド」や「バーガーキング」、ピザの「ピザハット」や「ドミノ・ピザ」、サンドイッチの「サブウェイ」といった世界的なファストフードのブランドで、
同州内では50~60店が対象とされる。

世界保健機関(WHO)はBMI(体格指数)25以上を「過体重」、30以上を「肥満」と定義している。

http://news.goo.ne.jp/article/businessi/world/mcb160829003.html

BMI測定
http://keisan.casio.jp/exec/system/1161228732

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KFC.jpg

1:ID:CAP_USER.net
KFCの秘密レシピを解明したかも、米紙が主張

【8月25日 AFP】ファストフード大手、ケンタッキーフライドチキン(KFC)の極秘だったレシピはもはや秘密ではない?
世界中に展開するKFCの看板商品フライドチキンの衣に使われるハーブとスパイスのレシピは極秘とされているが、米紙シカゴ・トリビューン(Chicago Tribune)が、偶然の成り行きでそのレシピを発見したかもしれないと報じた。
味の決め手は白コショウだという。

シカゴ・トリビューンによると、同紙の記者がKFCの創業者ハーランド・サンダース(Harland Sanders)氏が75年以上も前に初めてフライドチキンを提供したケンタッキー(Kentucky)州の小さな湖畔の町コービン(Corbin)を取材のために訪れたところ、現在もその町で暮らすサンダース氏のおい、ジョー・レディントン(Joe Ledington)氏(67)と出会った。
レディントン氏はぱらぱらとページをめくりながら家族のアルバムを見せてくれたが、その中に手書きのフライドチキンレシピがあった。
レディントン氏は「これが極秘とされている11種類のハーブとスパイスですよ」と話したが、その後の電話取材ではレシピの信ぴょう性に自信が持てないようだったという。

シカゴ・トリビューンによると、そのレシピに基づいたフライドチキンを会社のキッチンで試作し、KFCのオリジナルチキンと比較して試食したところ、KFCで買ったものとほとんど区別がつかなかったという。

この報道に世界各国に1万8000店超の店舗を展開するKFCは黙っていなかった。
今もレシピの秘密は守られていると反論し、「長年、大勢の人たちが同様の主張をしてきましたが的中した人はいません。今回もそうです」とのコメントを発表した。

KFC本社があるケンタッキー州ルイビル(Louisville)の地元紙クーリエ・ジャーナル(Courier-Journal)も、シカゴ・トリビューンの報道に懐疑的だ。
クーリエ・ジャーナルの記者は「パプリカが多すぎる」と述べ「この件では私はKFCの味方だ」と宣言した。

KFCは、金庫でレシピを保管し移送には装甲車を使用しているなどと、レシピの秘密性を大々的に宣伝している。(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2016年08月25日 11:08 発信地:シカゴ/米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3098597

*ご依頼いただきました

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タコのようなイカ 深海生物

1:ID:CAP_USER9.net
この地球上には、数え切れないほど様々な生物が生息しているのはご存知の通りである。
特に人間が足を踏み入れることの出来ない「深海」となれば、まだ一般的に知られていない
生物がいるのも当然だ。

先日、米国カリフォルニア沖の水深約900メートルの深海で、海洋捜査船がある生物の撮影に
成功。その映像を公開したところ、実在の生物とは思えないほどキュートだと話題を呼んでいる
という。

・「ずんぐりしたイカ」という名前の生物

海の環境や生物を調査する海洋探査船「Nautilus(ノーチラス)号」が、米国カリフォルニア沖での
撮影に成功したのは『Stubby Squid(スタビー・スクイード)』という海底に生息する生物である。

このスタビー・スクイードという言葉を直訳すると「ずんぐりしたイカ」という意味で、以前から
日本と米国間の北太平洋の海底300~1300mで生息が確認されている、タコのようなイカ
なのだという。

・アニメのキャラクターのようなルックス

動画を再生すると、画面の左側になにやらタコのような丸っこい生物が映し出され、やがて
その生物がアップになると……キャワィィイイイーーー! 紫色の身体にクリンとした大きな目が
印象的な、まるでアニメキャラのようなルックスだ。

このスタビー・スクイードの姿が収められた動画は、そのキュートさが話題となり公開から
2週間ほどでなんと約280万回もの再生回数を更新している。ぜひ以下の動画でその話題の
生物をご確認いただきたい。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2016/08/25/791068/

動画/Googly-eyed Stubby Squid | Nautilus Live

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