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1:ID:CAP_USER.net


腎臓結石は小さいものならジェットコースターに乗って排出できるかもしれない――。
米ミシガン州立大学の研究者らがこのほど、そんな研究結果を米整骨医学会誌に発表した。
ジェットコースターに乗って身体を揺さぶられると腎臓も揺さぶられ、結石が器官を通過できることがあるという。

論文を発表したのは同大のデービッド・ウォーティンジャー教授。きっかけはある患者の証言だった。
この患者はフロリダ州のウォルト・ディズニー・ワールドにあるジェットコースター「ビッグサンダー・マウンテン」に乗ったところ、3個の結石が出たという。
「どれほどの皮肉屋でもこの手の話は無視しがたい」というウォーティンジャー教授は、早速実験に乗り出す。

人の腎臓を精巧に再現したシリコンモデルを作成して尿と結石を詰め、バックパックに入れて
同僚と2人でディズニー・ワールドを訪問。2人の間に腎臓の高さでバックパックをはさんでビッグサンダー・マウンテンに繰り返し乗車した。
その結果、乗車中に結石が移動する様子が確認された。コースターの後部車両に乗った方が結果は良く、
約64%の確率で結石が出たという。なお、ディズニーには事前に許可を得た。

もちろん効果はディズニーのコースターにとどまらず、「休暇で遊園地に出かけたら結石が出たという人は何人もいる」と同教授。

続きはリンク先で
http://www.cnn.co.jp/fringe/35089759.html

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サムスン 洗濯機 破裂

1:ID:VO4XZ2ok0.net
サムスン電子、今度は洗濯機に破裂の報告 米当局が注意喚起 (CNN.co.jp)

ニューヨーク(CNNMoney) 韓国サムスン電子の洗濯機が使用中に破裂したという報告が複数寄
せられたことを受け、米消費者製品安全委員会(CPSC)が28日、同社の洗濯機の「安全問題」に
ついて消費者に注意を呼びかけた。

問題が指摘されているのは上部から洗濯物を入れる型の洗濯機で、2011年3月~16年4月の間に
製造された製品。CPSCの勧告では、寝具類やかさばる物を洗濯する場合は弱流コースのみを使うよ
う促し、回転速度が遅ければ洗濯機のトラブルによるけがや破損のリスクを低減できると指摘した。

対応策についてはサムスン電子と協議しているという。

サムスンの洗濯機を巡っては、使用中に破裂したと訴える利用者が1カ月ほど前、ニュージャージー州
の連邦裁判所に集団代表訴訟を起こしていた。

問題はテキサス、ジョージア、インディアナの各州で報告され、いずれも衣類を洗濯中に大きな音が聞こ
えたとしている。テキサス州の原告の1人は訴状の中で「ガレージの壁を突き破るほど激しい破裂だった」
と述べ、爆弾が爆発したような音がしたと伝えている。

原告側は、サムスン電子が「欠陥のある冷蔵庫を躍起になって回収し、全証拠の隠滅を図った」とも主張した。

サムスン電子は米国のウェブサイトに告知を掲載し、潜在的な安全問題への対応について米当局と協
議していることを確認。「まれなケースとして、寝具類やかさばるもの、耐水性のものを洗濯すると、けが
や物損のリスクが生じ得る異常振動が起きる可能性がある」と説明している。

同社はスマートフォン「ギャラクシーノート7」でもバッテリーの発火問題が報告され、250万台のリコール
を発表していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-35089714-cnn-int

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1:ID:0sVD7Noe0.net
なんと、イギリスの“警察ヘリ”が未確認の飛行物体と遭遇、その姿がカメラに収められたというのだ! 謎すぎる飛行物体に地元警察も
頭を抱えていると、英紙「Telegraph」や「Daily Mail」をはじめ複数の海外メディアが報じている。
「Telegraph」によると、9月17日夜9時30分頃NPAS(英国家航空警察局)セント・アタン支部所属のヘリコプターがブリストル海峡上空
300メートルを飛行していたところ、赤外線カメラに目視できない物体が映し出されたという。
それでは早速、衝撃の映像をご覧頂こう。



丸みを帯びた漆黒の物体がハッキリと確認できるではないか。明らかにドローンや航空機とは形状が異なっている。大きさが気になる
ところだが、残念ながら地元警察でもサイズの測定はできていないそうだ。
漆黒の物体はしばらくヘリと平行して飛行した後、一瞬にして姿を消してしまった。高速で飛び去ったのだろうか?
このことについても地元警察から具体的な説明はされていない。
結局、同ヘリの搭乗員は謎の飛行物体を同定することができず、なんと、23日にはアイデアを募るためにツイッターに
「何だと思いますか?地元のATC(航空管制)も把握していません」と映像付きで投稿したというのだ。

いかそー
http://tocana.jp/2016/09/post_11050_entry.html
2:ID:0sVD7Noe0
追加

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メキシコ 目が開くミイラ少女

1:ID:CAP_USER.net
メキシコで300年前に死亡したミイラが礼拝中に目を開ける(動画)

メキシコのグアダラハラにある主教座聖堂で、300年前に死亡した少女、聖イノセンシアのミイラが礼拝中に目を開けた。
この不思議な出来事を捉えた動画は、ユーチューブで公開されている。

聖堂に訪れた人が少女のミイラをビデオで撮影していたところ、突然、少女の目が一瞬開き、再び閉じた。
撮影者はこの現象を説明できないという。

なお動画には、偽物だというコメントや、何らかの前兆だというコメントなどが寄せられている。
伝説によると、聖イノセンシアは18世紀に父親によって殺害された。
父親は娘が修道院付属の学校に行くことを望んだため、殺したという。
その後、地元の住民たちは少女を聖人として崇拝した。

▽引用元:Sputnik 2016年09月27日 19:27(アップデート 2016年09月27日 20:00)
https://jp.sputniknews.com/life/20160927/2828304.html

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1:ID:CAP_USER.net
美術館からのぞかれる、高級マンション住人たちから不満の声

【9月23日 AFP】英ロンドン(London)にあるテート・モダン(Tate Modern)美術館の新館が、来館者ののぞき趣味的本能を刺激している。
新館の展望バルコニーからは、向かいに立つガラス張りの高級マンションが丸見えだからだ。

一戸あたり400万ポンド(約5億2500万円)以上で売られているこのマンションは、6月オープンの新館からわずか20メートルの位置にあり、新館の来館者は、裕福なマンションの住民の暮らしぶりを見ることができるが、住民はうんざりしている。

22日付けの英紙ガーディアン(Guardian)は、「ひどいものだ。自分がいつも展示されているみたいに感じる」とのマンションのある住人のコメントを伝えた。この住民が暮らす部屋のダイニングルームは新館のレストランに面しているという。

また、他の住人たちは、自宅のインテリアの写真が、ソーシャルメディアで共有されたと訴えている。

同美術館のニコラス・セロタ(Nicholas Serota)館長は、新館の目玉の1つである展望バルコニーを閉鎖する可能性を否定し、裕福な住人たちに「ブラインドやカーテンを吊るす」よう促した。
さらに、オーナーたちは新館のことは知っていたはずだと語った。

マンションのある従業員によると、各部屋にはカーテンはあるが、住人たちは、1日中暗い中で過ごしたくないと話しているという。

美術館は批判に対し歩み寄りをみせ、展望バルコニーに、「近隣住民のプライバシーを尊重してください」との注意書きを掲示した。

だがソーシャルメディアには、「マンションの写真を撮るときにこうした注意書きは状況説明としてすごく役に立つ」、「ロンドンでは、ほとんどの人が注意書きと真逆のことをする可能性がある」などのあざけりの声が上がった。

新館を訪れた後、マンションをみる誘惑に抵抗できなかったと話した55歳のフランス人女性は、「私だったらカーテンを閉める」と語り、展望バルコニーは6時に閉まることを指摘し「夜は平穏で静かでしょ」と述べた。(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2016年09月23日 18:59 発信地:ロンドン/英国
http://www.afpbb.com/articles/-/3101923

英ロンドンにあるテート・モダン美術館の新館「スイッチ・ハウス」(右)と隣接するマンション(2016年9月22日撮影)。(c)AFP/BEN STANSALL

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1:ID:0UosSr0n0
木星の衛星「エウロパ」地表から水分噴出か

日本テレビ系(NNN) 9月27日 6時31分配信

 NASA(=アメリカ航空宇宙局)は26日、木星の衛星「エウロパ」で地表から水分が噴出している可能性が高いと発表した。
エウロパに生命が存在するかを確認するきっかけとなることが期待される。

 NASAは木星の衛星「エウロパ」を「ハッブル宇宙望遠鏡」を使って1年3か月にわたり調べた。その結果、エウロパの表面から約200キロの高さまで水分が噴出する様子を3回、
観測することに成功したという。NASAはこの水分は水だと推測していて、この水を調べることで、生命が存在するかを確認できる可能性が出てくるという。

 氷で覆われたエウロパの地下には巨大な「海」が存在すると言われており、今回の噴出もその「海」から起きているとみられている。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160927-00000016-nnn-int

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1:ID:xvvq7tJL0
中国の宇宙ステーション「天空1号」制御不能に、2017年に地球墜落の可能性

Popular Mechanicsに9月19日(米国時間)に掲載された記事「China Confirms Its Space Station Is Falling Back to Earth」が、
中国が2011年に打ち上げた宇宙ステーション「天宮1号」が制御不能に陥っており、2017年後半辺りに地球に
墜落する見通しであることを発表したと伝えた。今のところ、墜落の時期や場所に関する予測は発表されておらず、
2017年の後半に墜落する可能性が高いということだけが明らかになっている。

運用期間が終了した宇宙ステーションは大気圏に突入させて計画的に破棄が実施される。こうした場合、
墜落場所を海洋上にするなど、被害が発生しないところへ向けるほか、そのほとんどは大気圏の突入時に
燃え尽きると言われている。しかし、天宮1号は制御不能になっており、計画的に大気圏に突入させることが
できない。どこに墜落するのか、いつ墜落するのかは不透明な状況にある。

こうした状況にあっても、大気圏に突入した宇宙ステーションの大半は燃え尽きると見られる。また、
燃え尽きなかった部品が地表に落下きたとしても、確率的に考えて人口密集地に落下する可能性は
低いだろうといった説明が掲載されている。墜落の時期が近づいてきた場合はより正確な予測が
発表されるものと見られる。関係当局の発表に注目しておきたい。

http://news.mynavi.jp/news/2016/09/24/063/

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1:ID:3vtC6CsB0.net
2016年9月24日、中国新聞網によると、インドの格安航空会社(LCC)・インディゴ航空の旅客機内で、韓国・サムスン電子製のスマートフォンによる発煙騒ぎが起きた。

発煙騒動が起きたのは23日、シンガポールから南インドのチェンナイに向かっていた6E−054便。
キャビン上部の棚に置かれた手荷物に入っていた携帯端末が原因で、煙に気づいた乗客から知らせを受けた乗務員が消火器を使って対応した。

煙を出した端末は、水に浸けた状態にして着陸までトイレに保管したという。発煙騒動が起きたのは着陸間際だったが、乗務員の迅速な対応で混乱はなかった。
インド民間航空局は、サムスン電子のギャラクシーノート(Galaxy Note)7で爆発事故が相次いでいることを受け、機内に同機種を持ち込む際には電源を切ることなどを指示していたが、今回の騒動の原因になったのはそれとは別のギャラクシーノート2だった。

インド民間航空局は、サムスン製品を機内の持ち込む場合には電源を切るか、あるいは製品を機内に持ち込まないようにしてほしいと乗客に向けて注意を促している。

サムスン携帯、インド旅客機で発煙騒ぎ=ギャラクシーノート7とは別機種で—中国メディア
http://news.biglobe.ne.jp/topics/international/0925/04424.html

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1:ID:QToRivFQ0.net
今月末、火星探査機の捉えた画像に、蛇のような生物が写っていることが発見され、海外で話題になっている。英タブロイド
「Daily Mirror」や「Daily Star」など複数の海外記事によれば、問題の物体はNASAの火星探査機・キュリオシティが撮影した
火星表面の画像に写りこんでいる。
険しい岩山の崖を連続撮影した画像の一枚に、細長いくねくねとした蛇のようなものが写っているのだ。その生物のような物体は、
巨大な岩に隠れ潜むようなポーズをとっており、岩陰から体の半分だけを外に出して周囲を警戒しているようにもみえる。
この謎の画像について、生物学に詳しい理学博士X氏に解説をお願いした。
「場所が場所だけに、蛇のような大きく複雑な生物が生存しているという可能性は低いと思うのですが、例えば、かつて火星に存在していた
生物が化石という形で残っている可能性は十分にあると思います。骨や痕跡の化石が露出していて、それがこのように偶然画像に収められた
可能性はあると思います。地球でもこのような崖からは多くの化石が見つかっていますから」
「可能性の一つは既に指摘されている蛇でしょう。ウミヘビやウナギのような水生生物かもしれません。あるいはツタのような植物という
可能性もありますね。何かが這った跡かもしれません」

いかそー
http://tocana.jp/2016/09/post_11004_entry.html



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エウロパ1

1:ID:CAP_USER.net
NASA、木星の衛星エウロパ「驚くべき」発表を予告

【9月24日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は、ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が捉えた木星の衛星「エウロパ(Europa)」の画像に基づき、26日に「驚くべき」発表を行うと明らかにした。

エウロパは、氷で覆われた表面の下に海があるのではないかと多くの専門家が考えており、そこに何らかの生命が存在する可能性さえある。

NASAはエウロパについてこれまでに「地殻下に生命にとって好条件となり得る液体水の海が存在することを示す有力な証拠がある」と発表している。

今回のNASAの発表は、グリニッジ標準時(GMT)の26日午後6時(日本時間27日午前3時)からの記者会見で行われる。(c)AFP/Kerry SHERIDAN

▽引用元:AFPBBNews 2016年09月24日 11:32 発信地:マイアミ/米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3101988

▽関連
NASA
Sept. 21, 2016
MEDIA ADVISORY M16-111
NASA to Hold Media Call on Evidence of Surprising Activity on Europa
https://www.nasa.gov/press-release/nasa-to-hold-media-call-on-evidence-of-surprising-activity-on-europa

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